2017年06月07日

ひまわり(サンフラワー)

himawari。周囲への配置を期待したい向日葵。


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2017年6月7日
昨日安く売られていた苗を買った。今日はその定植。小雨の中で嬉しげに見えるのは命ある向日葵だからかな。

2017年05月29日

ミジンコウキクサ🏠

mijinkoukikusajintanmo。みじんこうきくさ。仁丹藻。メダカの稚魚が食べるミニミニサイズの水草。植物性の栄養補助にしかならないが背に腹は替えられまい。


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2017年5月29日:
葉のサイズは0.6mm以下で近所の水田や湖沼に棲息していそう。
















2017年05月27日

カラスノエンドウ🏠

karasunoendo緑肥用。少し食用。カラスノエンドウを栽培していても名称の由来までは知らなかった。スズメノエンドウより大きくて、それでカラスなんだろうと思っていたが‥
肥料分としては米の研ぎ汁カルスで十分かな。


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2017年5月28日:
播種&施肥。一般的に秋蒔きらしいが‥ま好いかあ。

2017年5月27日:
枯れてきている。それで採種しようとして‥い莢(さや)に気づいた。黒莢二本がVの字型についている。まさに鴉の足跡みたいです。それで名前の由来が分った気がした。今日は記念すべき採種となった。



2017年05月27日

コオニユリ白銀🏠

yurikooniyurililyコオニユリ白銀。我が植木箱で大繁殖するなら大歓迎なんだけど‥。輸那栽培
花柄摘み:花が萎れてきたら花のすぐ下を折り取る。
種子取り:花が萎れたら花弁だけを除いて置いておく。
葉っぱ:光合成で養分を蓄えるのに必要なので枯れるまで置いておく。
植替時期:株が混んできたら、葉が黄色くなり始めた10月~11月に。


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2017年7月26日:予定
花柄摘みが遅れてしまったが遅ればせながら折り取る

2017年6月21日
大量の雨に懲りもせず、白銀が花を咲かせ始めた。小振りの花でゴージャスさは感じられないものの、その分を補うように球根が分裂して増えることで頑張っているようです。

2017年6月18日
去年2月に野菜売り場で購入したコオニユリ白銀が順調な成長で、引き続き今年も順調で株数も大幅に増えている。早い蕾はオレンジに色づいている。もうすぐ花を愉しめそうだ。

2017年6月9日
蕾が着いたようです。今月中には咲くのを楽しめそうです。

2017年5月27日
コオニユリは家庭で育てやすいのかな‥株数が増えている気がする。一口にユリと言っても品種によって頑健度合いも繁殖度合いも全く異なるようだ。


2017年05月25日

農薬散布




2017年5月25日6月イッパイの収穫は要注意だ。
小雨の病んだところを見計らって危なそうな所へオルトランDxを散布した。



2017年05月23日

コダマすいか(嘉)🏠

suika。うり科野菜は大好き。うり科は空中栽培に限る。西瓜は例年失敗しているが、そろそろ好いこと有りそな予感。(/・ω・)/
最低地温:15℃~
嫌光性種子。


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2017年6月23日:
鉢を増やして追加定植した。

2017年6月18日:
一株だけを定植。もう一株は予備に置いてある。

2017年6月12日:
前回定植した分はどこかへ蒸発。知らぬ間に残りの2株が新芽を出していた。水をやってなかったから枯れるか知れんな。とにかく補水して一晩休ませることにした。旨くいけば明日にも定植したい。

2017年6月2日:
一株だけ発芽した。これは土が古かった影響かな。今日は定植

2017年5月23日:
播種開始。

2017年05月23日

鹿ケ谷南瓜🏠

nankinkabotya
発芽温度:℃~℃(適温:22℃~23℃)
生育適温:20℃~30℃
pH:5.5~6.8
嫌光性


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2017年7月27日:
空いたプランターに定植。これは肥料が不足気味だから花は咲く筈と期待大

2017年7月21日:
花が全然咲かない。蔓ボケ。断念。

2017年6月28日:
摘芯・摘枝。

2017年6月18日:
1つだけだが発芽して一週間。それで今日は仮植付けした。大きく育つようなら植えつけ場所は確保してある。

2017年5月23日:
(古い種)播種開始。
 

2017年05月23日

きゅうり(聖)🏠

kyuri聖護院節成。安定的に収穫したい野菜ならやっぱり胡瓜(きゅうり)。一株の収穫20本が目標。浅根性
嫌光性種子。


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2017年7月29日:
発芽。明日に定植を予定する。

2017年7月24日:
追加蒔き。

2017年6月12日:
定植。

2017年6月11日:
1週間で発芽、すでに5cm程に伸びている。早急の植え付けが肝心か。

2017年6月3日:
モヤシ状の苗になってしまって一晩も持たなかった。今日から新たな苗作りに取り掛かった。

2017年6月2日:
2株が発芽。ゆっくりしてたのでモヤシみたいに長い茎になってしまった。ともあれ、2株とも定植

2017年5月23日:
芽出し開始。5月は瓜にやさしい季節だ。


2017年05月21日

島らっきょう🏠

rakkyo。沖縄産ラッキョウは小さいが美味しいことは私自身も実証済み。早急に定位置を手当てしたい。


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2017年5月21日:
2015年夏に手に入れた島らっきょう。翌年には早速旬を味わった。その株分けしたモノを今日植えつけ用として掘りあげた。小さくて食べるにはとてもとてもで、来年用として鉢へ植えつけた。








2017年05月20日

小松菜

komatuna


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2017年5月20日
湿り気の多い土へ種をばら撒いた。これで発芽すれば助かるけどな。






2017年05月20日

マリーゴールド🏠

marigorudo。周囲への配置を期待しているマリーゴールドだ。


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2017年7月25日
播種。バラ蒔き。

2017年05月20日

ミニひまわり🏠

himawariph6.5~7.5。どちらかというと嫌光性種子。周囲への配置を期待したい向日葵。直根性で移植を嫌うようだ。発芽が旨くいかないのは光との関係かも知れないが結論はまだ出ていない。


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2017年6月7日
発芽の気配なし。今日は新たに播種。小雨にて種まきに好さそうです。

2017年5月20日
播種。

2017年05月20日

にがうり🏠

nigaurigoyareisi嫌光性。沖縄のレイシ。旨く育てば固定化したい。


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2017年7月29日:
今夏、10本以上も採れそうだ。今日のは150g超

2017年7月14日:
定植気温は35℃前後まで上っていて苦瓜に今夏は申し分ない筈だ。

2017年7月5日:
1株が発芽。

2017年6月23日:
発芽しそうに思えなくて鉢へ移した。一株だけでも育ってほしいものです。

2017年6月20日
再播種。一晩水に浸けた後。朝から芽出しを開始。

2017年6月5日
発芽の下準備だ。

2017年5月27日
発芽
に失敗したみたいだ。土を湿らせすぎたのかな? と云うよりは種子を削ってなかった。発芽が旨くいかないのは種を削っていないからだろうな。

2017年5月21日
一晩で倍ほどに膨らんでいる種子。今日から幼苗育成の段階に進む。ここまでは毎年計算どおりで、だが問題は幼苗が順調に育たない。それで今年は暑くなるまで播種を待った次第。

2017年5月20日
芽出しに入る。明日は植えつけ予定。

グリーン長レイシ

 

2017年05月20日

いんげんまめ🏠

ingenmamesandomame。光に左右されずに発芽する。


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2017年7月5日:
一回目収穫。

2017年5月27日:
定植。明日はネット張りの予定。

2017年5月25日:
土の中から新芽が頭を出している。がんばったね。
コンパニオンプランツとしてトウモロコシ等の株間に追加で播種

2017年5月20日:
播種。

 

2017年05月20日

パリサイ🏠

parisainatunakusinsai。悟空(トーホクに敬意を表して当園はパリサイ)。抜群の歯ざわり。栄養豊富。中国野菜。細葉。蔓性。夏に播種。1ヶ月で収穫。
好光性
発芽適温:25℃
生育適温:25℃~30℃
花芽形成:30℃~ (9月後期)
茎葉25cmに成長したら脇芽を残して株元から収穫する。脇芽から新芽を出させて倍倍と増える計算。花芽着くころ(9月~10月)に茎葉が硬くなって栽培終了。


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2017年7月9日:
初収穫。間引き・摘芯の作業を兼ねる。下部の葉2~3枚を残す。

2017年6月15日:
昨日、溢れんばかりの散水して、今日は随分と成長しているようだ。やはり吞兵衛のパリ菜です。

2017年6月1日:
ダメ元だが、頑健だから間引き菜で一箱作った。

2017年5月27日:
順調に発芽が続いている。

2017年5月25日:
発芽始まる。雨の好影響だろうな。モリモリと成長しそうだ。旨く固定化できるかな。

2017年5月20日:
播種。 パリ菜のはヒルガオ科を示している。


 

2017年05月16日

水稲🏠

komeine。2016年は芽出しに始まって苗まで育てることが出来た。2017年は最後までやる積もりでいる。課題は田土だが難しく考えても仕方あるまい。
種子寿命(紙袋で保存):常温で1年。冷暗所で数年。
発芽方法:覆土せずに薄暗くしてあげる。
催芽温度:25℃~32℃(高温は雑菌が繁殖しやすい)
発芽適温:25℃~40℃。発芽均し水温(℃/日) × 日数=100℃(で発芽)、(例)10℃ × 10日=100℃
 (芽が出揃ったら冷水で冷やすと好い)

生育適温
:26℃~





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2017年6月20日:施肥(液肥)予定
微量の液肥を薄めてから差した。

20176月12日:
田植え。田水の状態が芳しくない。さらに泥田というより砂田。果して根付いてくれるかな。隣りの田圃の田植えは4~5日前に終っている。

20176月6日:
根が土に活着したようで新葉が出ている。

20176月4日:
薄めの液肥を施す。出来るだけ太めの早苗(さなえ)にして置きたい。

20176月3日:
草丈15㎝ほどに育ったが余りに細くて心配だ‥ハテ、どうしたものか‥葉齢5.5枚の大苗で田植えしようかな‥

2017年5月26日:
新芽が15mm程になった種を床に蒔いたが自立が苦しそうに見えるが発芽2mmまでに蒔くべきか。次回から芽出しなしで一晩水に浸けて直ぐに播種したほうが好いかな。

2017年5月25日:
現在までに40%程が発芽したが成長にムラがある。2回目の芽出しは必要なさそうだ。発芽した籾(もみ)を土に乗せて苗作りに取掛かる。

2017年5月21日:
発芽が始まった。小さな小さな芽が白い頭を覗かせている。ここまでは予定通りだ。

2017年5月17日:
すでに古米だから当然か知れないが水に浮く籾(もみ)がかなりあるようだ。まあ、数のうちと考えて割り切るしかなかろう。

2017年5月16日:1回目芽出し
去年は5月8日の芽出し作業開始だったから今年は遅れ気味か知れないが‥今夜から芽出し作業。今年は収穫するぞぉ~。


2017年05月03日

⊕薩摩芋(さつまいも)🏠

satumaimoimo。 輸那栽培寒くなると恋しくなる美味しい。ウィルスにでもやられない限り栽培上の失敗は考えられない。今回は水栽培にトライ。第一弾蔓を発生させるまでの観察日誌。


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2017年5月30日:
成長を愉しむだけなら好いのだろうが、芋を育てるには室内は光量不足・温度不足に思える。それで植木箱定植したいが確認のために今日から室外へ置いて温度と光量を実感することにする。ラップで被って40℃近くまで上る計算だ。

2017年5月21日:
8mm~15mmほどの葉が開きだして先が見える気がしている。いやいや、これはじつに鑑賞に堪える様相です。写真をパチリ。画像をメールできるかな。

2017年5月17日:
葉の成長を促す目的で今日から栽培水に液肥を微量加える。新芽の間引きを考えている。なにせ50gの種芋から茎を3本も4本も育てて好いのか‥そこが肝心に思える。

2017年5月14日:
10mm前後の芽が育っている。よく観ると小さな緑‥葉っぱのよう。吸水力も強まって小皿の水は半日でなくなる。どんぶり鉢へ今日・明日にも移した方が良さそう。
下部の切り口をみていて白い根が出ているのに気づいた。根が出たなら活発に動きだしていると考えて好さそうだ。やったね!( ´∀` )

2017年5月9日:
ネット検索すると3週間ほどで発芽とあったが、6日目にして小さな芽が出掛かっているのがハッキリと見てとれる。暖かくなって芽が動きだしたと云えば好いか‥完全な発芽までにもう3~4日ほどか。その後、蔓が伸びるのに4~5日‥?

2017年5月3日:水栽培のスタート。
①50gにカットした芋を用意。
②水を張った小皿を用意。
③カット芋を小皿へ伏せて窓際へ配置。
発根・発芽まで水切れが起きないよう毎日の観察は必至。

カットの残りは芋粥にして食した。美味い芋の確認はできた。





2017年05月02日

紫式部(ムラサキシキブ)🏠

murasakisikibu。むらさきしきぶ。落葉低木。


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2017年5月3日:
いやはや、なんとも成長の著しいこと。別の場所を用意してあげなければ‥😅

2017年5月2日:
去年晩秋に買った苗木。寒さに晒されて枯れてしまったかと思いつつ放ったままの状態で、それでも時たま水やりしてきたがこの所の暖かさで息を吹き返したみたい。水場近くに定植するのが好いようで、今日は配置を決めて仮置きしてみた。ユッタリ目の鉢‥だが居心地が好ければ直ぐに根詰まりを起すのだろうなあ。😓ムラサキシキブ。




 

2017年04月28日

山椒(さんしょう)🏠

sansyo。asakura。朝倉。浅根性。乾燥極端に嫌いな山椒。
落葉期前の生長期に伸びた枝の短いものに花芽がつくので、落葉した後(1~2月)に(花芽が着きにくい)古枝や長枝を剪定(枝切り)する。ただ、剪定極端に嫌う山椒なのですね。😅
極端に高い湿度下では呆気なく病に罹りやすい山椒。
根が傷ついて枯れる山椒‥落葉期前の9月頃に根回し、数年掛けて行なうのがいい。
植替えのタイミングは落葉期(12月~3月)、根鉢は崩さず、配置環境は替えない。
施肥落葉期。収穫後にホンの軽くお礼肥


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2017年5月2日:
今日は定位置へ仮置きしておいて、5月中旬になってから定植する予定なのです。この配置で十分ならば元気に生きている筈‥。

2017年4月30日:
早く外気に当てたい気がするが空気が替って弱ってしまってもなあ‥そんな思いが外気のなかへ出しそびれさせている。大量に売られている苗木は管理の行き届いた環境で育っているに決まっているから今では臆病なほど用心深くなっている私。😅

2017年4月28日:
購入したのは接木苗のせいか、強い匂いが漂う。思わず腹が減った。



2017年04月26日

オサムシ

osamusigomimusi。オサムシの名前を始めて知ったのはかなり昔のことで、鉄腕アトム絡みだった。ご存知の方も多いか知れない。本名「手塚治」からペンネーム「手塚治虫」へ変えた謂われは忘れたが、大阪の北野中学(現・北野高校)時代に「昆虫標本」を著したらしい。

選りによってオサムシとは? いやいや、オサムシはおおかた益虫の範疇と見做すべきだろうな。 雑食だが肉食寄りでアブラムシ・ヨトウムシ等を捕食するのみでなくカタツムリ・ナメクジ等も食ってくれるゴミムシの仲間というから私には有難い存在。

これまでも私はゴミムシを殺したことはないが、今後は大切に祭り上げたい。こんなふうに思ったのはシロツメ草がゴミムシを呼び寄せてくれると知ったから。FBで見つけた記事に関心を持ったことに始まって、ナメクジの天敵・ゴミムシへ遂に辿り着いたって訳。

話はドコへ転がるか分らないから面白い。いやあ、感謝できる機会を得た私は果報者。 それにしてもゴミ溜にいる虫だからゴミムシと名づけられたようだけど、このエピソードを知って考え方を改めなきゃって思うのは恐らく私だけではないと思う。



2017年04月26日

瓢箪南瓜

nankinkabotya。連作可能。
発芽温度:℃~℃(適温:22℃~23℃)
生育温度:20℃~30℃ (適温17℃~20℃)
pH:5.5~6.8
嫌光性


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2017年6月21日:予定
5~6節で摘芯しよう。

2017年6月19日:
定植して20日ほど経つかな。かなり成長してきて、さて剪定しなければ。

2017年4月26日:
播種開始。八百屋で買った瓢箪型の鹿ケ谷南瓜から採種したもの。
 

2017年04月23日

ささげ🏠

sasage。種子は水に浸けない。
発芽温度:15℃~30℃(適温:20℃~25℃)
生育適温:20℃~25℃
pH:6.0~7.0


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2017年7月11日:

収穫。

2017年7月3日:
植木箱から蔓をいっぱい垂らしているササゲ。今後はドンドン収穫できそうです。

2017年4月30日:
ぐいぐい伸してくる感じのササゲのようです。まだ展葉していないが一番目に発芽した物の勢いに押されてか2番目3番目の種が伸びづらいようで、これは早目に間引きしたほうが好いかも知れない。

2017年4月25日:
僅か2日で発芽が始まった。

2017年4月23日:
播種(3株)。

 

2017年04月22日

あじさい(紫陽花)🏠

ajisai。霧島の恵。草本に見えるが木本に分類される。冬は枯れているようでも毎年春になると生き返って見えるのは桜と似てる。



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2017年5月12日
1週間ほどまえから色づき始めた花が全面に美しさを広げている。今回は多色になっているのはどういう訳だろう‥美しいことは嬉しいがそれにしても訳を知って納得したい私なのです。

2017年4月22日
2回目の春を迎えたアジサイだ。花芽がいっぱい着いて今にも咲きそう‥。

 

2017年04月21日

環境作り

2017年4月22日
自然発生的に咲いている吾がのポピーが徐々に増えているようです。かなり以前に生やしたポピーがどこかで生き延びていたのだろう。これはオレンジ色だが童謡「真っ赤なケシが笑ってる」のケシ科のポピーは赤はもちろん、黄や白もある。放っておいたらケシばかりになってしまいそうです。( ´∀` )

2017年4月21日
3年掛かりの手直し作業になってしまったが、環境整備もアト僅かで一段落付きそうだ。これで今後の作業が劇的に改良されるとは言えなくとも先ず私自身が納得できる意味は大きい。

有り余るほど広いガーデンがある訳でなく、植木箱を詰め詰めにして有効活用するのだもの、一品一点を育てられたら十分だ。そのためにも自家採種し・出来れば固定化し・接ぎ木せずに育てていきたい。


 

2017年04月20日

万願寺唐辛子🏠

togarasimanganji。京野菜。果肉は大きく・分厚く・柔らかく・甘味があり、種は少ない。まるでシシトウみたいだが甘味と大きさで優るようです。青色と赤色がある。輸那栽培


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2017年5月3日
日向イチバンへ定植した。

2017年4月21日
ポリポットの底から白い根が顔を覗かせている。来週には暖かい場所へ定植してあげなきゃ‥。

2017年4月20日
苗を買った。 早い気がせんでもないが何とかなるだろ‥。

2017年04月19日

大葉(しそ)🏠

sisooba好光性種子硬実性種子。大葉シソを固定化したいと思っているが旨くいかない。畑だとコボレ種が勝手に生え出てたのになあ。日蔭へ配置。
発芽温度:25~30℃。生育温度:15~30℃。


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2017年5月8日
1回目の収穫。葉は結構大きいようです。草丈はまだまだ低いが摘芯して脇枝を増やす目的もある。

2017年5月1日
あっさりと根付いたようです。葉が大きくなっているのを感じる。

2017年4月28日
定植。2(時間/日)程度は陽が当たるかな‥な位置。ここなら葉が硬くなることはマズあるまい。

2017年4月21日
ポリポットの底から白い根が顔を覗かせている。今は成長の著しい時期なんだろうな。2~3日中には定植してあげなきゃ‥。

2017年4月18日
青シソの苗を買ってきた。今は種を蒔く時間的余裕がなく、それでタイミングよく売られていた苗を買った。この苗はf1なのかな? 青ジソをf1にするとも思えないが‥? さてドコへ植えようか‥日陰で栽培したほうが葉は軟らかい。 ニンニクが植わっている植木箱の陰が定位置に向いてそうだ。来年度からはコボレ種から栽培できれば好いなあ。


2017年04月19日

苦瓜(にがうり) F1

nigaurigoya


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2017年6月19日
せっかく成長していたのに間違って主枝を切ってしまった。細い脇芽が残っていたので誘引したが元気を失くさないかと心細い思いだ。

2017年6月4日
蔓が伸びて、子蔓・孫蔓も出来ている。今日は親蔓・子蔓の摘心をして紐で棚の邦へ誘因した。

2017年5月20日
水やりを欠かしたりして痩せてしまった。

2017年5月1日
日当りイチバンへ定植した。

2017年4月21日
ポリポットの底から白い根が顔を覗かせている。まだ寒い日があるだろうし、当面は様子見だ。

2017年4月18日

早目だが苗を購入。室内で少しだけ様子見してから植木箱へ植えつけたい。F1だから育てやすいかな‥。

2017年04月17日

とうもろこし🏠

tomorokosi。一昨年去年と育ったトウモロコシで、しかし私の不手際で去年は実を付けられなかった。失敗の原因は分っていて、今年は確実に穫れる計算なのです‥なあんて大口を叩いてるけど、これまでは殆んど失敗だったんだよなあ。(*´Д`)

播種期:
5月初~7月初


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2017年7月29日:
発芽が始まっている。4cm高も。追加蒔き(1粒)する。雄穂の早咲きに備える目的である。

2017年7月25日:
試し蒔き(6粒)。 中1週間を置いて追加蒔き(1粒)を予定。

2017年7月14日:
手遅れかも知れないがを半分ほど間引いた。2本も採れたら上出来だな。

2017年5月25日:
今、草丈150cm~か。間引きして1本立てにした。
コンパニオンプランツとすべく株間へインゲンを播種

2017年5月10日:
気温がグングンあがっているのだろう。播種した種の殆んど発芽して今草丈4cm程か。今日はリン・カリだけでも施肥しなければなるまい。

2017年5月10日:
播種。


2017年04月17日

えだまめ🏠

edamamedaizukuromame。これは丹波の黒豆。だが手持ちの古い種だからなあ‥発芽すれば儲けもの。
発芽適温:25~30℃(高温に強く、15℃以下で遅れる)
生育適温:20~28℃(花芽分化には15℃以上を要す)
土壌適性:高い
pH:6.0
嫌光性
浅根性
連作障害:あり
発芽まではタップリ水やりする。
昼夜の温度較差があると味と実付きが良。
開花期以降の土壌乾燥は実入りを悪くする。
子葉(双葉)初成葉本葉の順に出る。
良い苗は子葉本葉の間の茎が太くてしっかりしている。
定植は本葉が1.5枚程度のとき。


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2017年6月14日:
定植。本葉2枚が出ている。草丈20㎝。ゲジゲジやナメクジが多いので無事育つか分らないな。

2017年6月7日:
雨で濡れた土中から元気そうな新芽の頭が覗いている。今回は100%の発芽率だな。

2017年6月1日:
前回までの播種は失敗に近いかな。今日の播種(百均の早生枝豆)は気温が足りているし期待大だ。

2017年5月6日:
4粒中2粒が発芽している。根の成長が著しいようだ。これは植えつけ対策などをシッカリやらなければ‥

2017年4月26日:
再播種。少な目(軽いオシメリ程度)の土に蒔くべきだな。

2017年4月24日
枝豆の全ての種に黴(カビ)が生えている。水はやらなかったのだが最初の水が多過ぎたか‥? オシメリ続きが徒(あだ)となったのか。明日にも再播種を考えよう。

2017年4月23日
1つだけが発芽したようだ。数日中には残りも発芽しそうな気がする。
 
2017年4月17日
今日から芽出し作業に入る。
枝豆の芽出しでは水に浸けたらダメなんだよね。湿った土へ蒔いて、水は発芽までやらない。(*´з`)

2017年04月16日

✔百合

yuriyamayurikooniyuriヤマユリコオニユリ白銀が混在している。


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2017年5月27日
ヤマユリは二株が育っていたが水のやり過ぎか分らないが駄目になってきている。
コオニユリは元気なようで株数も増えている。
百合の項目はココで打ち切り、この後はコオニユリ白銀専科でアップして続けたい。

2017年5月21日
百合は定位置が気に入ったようで頑張って育っているようです。コオニユリ白銀がヤマユリを圧倒している気がする。

2017年5月1日
30株ほども顔を出しているが、分球して勝手に生(は)えた百合はカナリな小柄みたい。

2017年4月19日
去年栽培して捨て置いたままの球根がカナリの数に分化したようだ。混みすぎるほど咲いたら今冬は収穫せねばなるまい。

2017年4月16日
アチコチで百合の新芽が頭を出している。しっかりと根付いているみたいだ。
 

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